鯉山の祇園祭

Pick up

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吉符入り式

7月8日 午前(非公開)

祇園祭りを始めるにあたって行う儀式。先祭りは7月1日、鯉山は後祭りのため7月8日に行われる。

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直会宴

7月8日 夕刻(非公開)

吉符入り式後に行われる宴のことで町内の人間が集まり、お祭りの無事を祈ります。

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宵山

7月14日~16日

祇園祭が最も賑わいを見せる期間、夕方6時をまわると、歩行者天国も始まり、鯉山の町席も長蛇の列ができます。

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町席飾り

7月14日~16日 

宵山期間中は重要文化財のタペストリーなどが展示されています。見学できるのは1年でこの3日間のみです。

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ローソク売り

7月14日~16日 夕刻

子供たちが唄を歌いながら、御献灯のローソク売りのお手伝いを行います。

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清祓式

7月15日 午後

巡行での山の安全を祈願して行われる儀式。八坂神社より神官を招き行われます。

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本飾り

7月17日 早朝

巡行のための飾り付けを行います。
午前8時頃より1時間ほどで完成します。

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巡行

7月17日

祇園祭のクライマックス。3時間余りの時間をかけて、都大路を歩きます。

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「鯉山誌」発売中
※書店などでは扱っておりません。
詳しくは財団法人鯉山保存会まで